早漏克服・トレーニング

早漏を直すにはトレーニングは無意味。遅漏体位と挿入時間で克服する方法とは

早漏を直すのにトレーニングは不要

誰しも、早漏だとかなり頭を悩ましますよね。

私は、20代前半は早漏はそれほど気にしませんでした。
20代半ばは、あまり早漏ではなく、むしろ遅漏でした。
1、2回ぐらいしかやりませんでした。

でも、年齢やその時の仕事状況、ストレスなどによって変わります。

20代後半は、早漏でもなく、遅漏でもなく、とりあえず回数がやたらやりたい。
いつもギンギン状態でした。

1回、女性と泊まりに行くと、御飯前に2回、御飯を食べた後に、1回、朝起きて1回、ホテルのチェックアウト前に1回、という感じでやっていました。

でも、32歳ぐらいから、早漏で悩み始めました。

3こすり半なんて、あるかな〜

と思っていましたが、まさに今がその状態です。

イクのがかなり早い・・・

自分でもビックリです。
あの俺の姿はどこにいったのか!?

と思うほどです。

前置きが長くなりましたが、そんな早漏なあなたにオススメの体位があります。
体位というか、入れ方、付き方に大きな間違いがあります。

早漏の人って、結構こんな付き方をしているんです。

早漏がカン違いする女性のあそこの突き方とは

早漏の男性って、かなりカン違いしている事があります。

女性は、奥を深く突いた方が、喜んで、感じる、と思っている事です。

私もそう思っていました。
深く突いた方が、より感じているように見えるのですが、完全なカン違いです。

頭で思い込んでいるから感じているように思っています。

20代女性は、奥よりもGスポットをいかに突くか、

これに限ります。

出産を経験した女性は、奥の方が好きな人が多いです。
子供を産んだからですかね・・・

若い女性とセックスするときは、奥をあまり突いてはいけません。

出産を経験した女性も、奥がいいのか?と言うと、そうではなく、できればGスポット狙いがオススメです。

最後、イク時に、思いっきり奥を突く方が良いです。
なるべく、事前にGスポット突きです。

突く時は、Gスポット狙いがオススメの理由とは、

早漏になりにくい

これにつきます。

奥まで入れると、気持ちいいんですよ。
ホントに。

でも、奥に挿れれば挿れるほど、あそこは、膣のヒダに絡み、気持よくなるため、イキやすくなります。
Gスポットの場合は、それほど奥ではないので、膣のヒダに絡む時間と面積が明らかに違い、その分、気持ちよさが半減します。

同じ5回でも、こすられる面積が小さいため、イキずらくなります。

自分は、イキずらいけど、女性は、気持ちいい。
出産を経験していても、Gスポットは気持ちいいんです。

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早漏が実践する正常位の2つのコツ

正常位

コツ1:Gスポットを突くように意識する

一番的確につきやすく、スピードも調節できて、女性の顔も見れるため、正常位しかありません。

女性は仰向けに寝て、足を伸ばして持ち上げます。
男性は、上体を起こしたまま、女性の両足を持って挿入します。

この時も、恥骨の裏辺りに位置するGスポットを意識して突きます。

コツ2:出し入れのポイント

出し入れの際は、女性の両足の開き方を調節します。

両足を閉じたまま挿入したほうが気持ちよいと感じる女性と、両足をある程度開いた方が気持ちいいと感じる女性がいるので、実際に、両足の開き方を調節して試しましょう。

画像で紹介しているような正常位で突くとGスポットが突きやすくなりますよ。

早漏がばれないようにする体位はわかりました。
次は、挿入の仕方です。

ペニスが短くても長く感じさせる方法とは

ゆっくり、ジワ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と挿れる

ここでも多くの男性が誤解している事があります。
それは、激しく早くペニスを出し入れすることが大事、だと思っている事です。

女性はそんなところを見ていません。

完全にAVの影響です。
自分でも真似してみるとわかりますが、結構疲れます。

女性も感じている、というよりは、疲れている、という表現の方が正しいかもしれません。

激しい = 感じている

はイコールではありません。

ここは良くカン違いしているところです。

今、激しく挿れているぜ、俺という雰囲気に気持よくなっています。
さらに、奥まで出し入れすると、それはもう3こすり半でいきますよ。

早漏になる典型的なパターンです。

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激しさよりも大事な突き方とは

女性は、激しさよりも大事な事があります。

ゆっくり

これがポイントです。

これは、ペニスを長く感じさせる方法でも書きましたが、ゆっくり挿れるだけで2つのメリットが生まれるので、やるべきですよ。

20代のころは、激しさが売りでも良いかもしれませんが、40代でそのまま続きはダメですね。

それよりもゆっくり。

挿入を、かなりゆ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くり挿れる事です。

今までの3倍ぐらい時間をかけてください。

このメリットは、計り知れないぐらいあります。
大きく、3つ紹介します。

  • 女性があそこが長いと感じる
  • イクのが遅くなる(遅漏になる)
  • 女性を焦らす事ができる

男性は、自分のあそこの長さにコンプレックスを抱いている人が多いです。
温泉などのお風呂に行くと、他人のあそこをちらっと見てしまいますよね。

中学生時代は、定規で測ったり。

いまさら大きくできないので、時間の長さでカバーします。

女性は、挿入時に奥まで入ってくる時間が長いほど、あそこも長い、と感じます。

早く、うん、と挿れると短いのがバレます。
そのために、ゆっくり挿れます。

そうすることで、女性は焦れます。
早く奥深くまで、とか挿れて〜と思うんです。

じーーーーーーくりと挿れて、最後に一突きします。

これで、だいたい、女性から「あんっ」という声が漏れます。

今まで、激しく出し入れしていたかもしれませんが、
今までの3倍時間をかけるようにしましょう。

ピストン運動もそうですよ。

3倍時間をかける。

そうすることで、早漏ではなくなります。

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早漏が実践するべき、必殺技体位

ヨシムラ

ヨシムラ(↑↑)

AV男優が紹介していたので、私も知りました。

ちょっとアクロバティックなので、全員ができるとは思いません。
そんな体位もあるんだ〜という感じで十分かと。

早漏だと、女性をイカせることができません。
先に自分がイキますからね・・・

そこで一度はやってみたいのが、女性をイカせる事です。

そのための体位は、「ヨシムラ」

女性が上にあり、男性は、女性の両足を広げます。
そして、女性は少し後方に上体を反らせて、両手は、男性の膝の上に置きます。

この時、女性は、両手をしっかり伸ばすのがポイントです。
男性は、女性の足首をしっかりと掴み、高く持ち上げます。

この態勢で、下から女性を突きます。

ヨシムラが効果的な2つのポイント

ポイント1:Gスポットを刺激

女性が後方にのけぞっているため、挿入時は、今までにない角度がついています。
この角度が、Gスポットを的確に突いてくれます。

Gスポットは、膣壁の前方、恥骨の裏側にありあmす。

ポイント2:心理的、恥ずかしさとドキドキ感

ヨシムラを実践すると、女性はかなり不安定になります。
足首を掴まれて、両足を広げられているので、接触しているのが陰部だけ。

そして、その陰部は、男性に丸見え。

ここで、まず、恥ずかしさが出てきます。
ほんとに丸見えですからね。

そして、この不安定感の中、突かれているので、ドキドキ感があり、興奮します。

最初は、難しいですが、2,3度練習してみてください。

女性も初めての体位だと思うので、ちょっとやってみたいかも、と思うものです。

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